香る粉末茶のご紹介

香る粉末茶の記事目次

  1. 特徴その1「甘く香る」
  2. 特徴その2「色が緑」
  3. 特徴その3「後味さっぱり」
  4. こんなシチュエーションで
  5. チラシはこちらから
  6. お問い合わせ

弊社の技術を総動員して初めて製造可能な『香る粉末茶』の三つの特徴、について解説いたします。

▽煎茶なら分かるけど、香る粉末茶とはどのような商材なのでしょうか。

特徴その1「甘く香る」

「香る粉末茶」の第一の特徴。それは、その名が表す通り茶が「香る」ことにあります。

香りを文字で表現するのは至難の業なのですが、出来る限り雰囲気をお伝えいたしますね。

通常お茶が香り立つ、という表現を使う場合、ほうじ茶のことを指し示す事が多いです。それもそのはず。ほうじ茶とは煎茶や番茶を強火で焙(ほう)じて製造したものを言います。高温で焙煎し、香ばしくさっぱりとした味わいになるようにしているのですね。

一方緑茶を香った時にはどんな味わいがあるでしょうか。ほうじ茶に比べるとやや生臭さがあるはずです。

「香る粉末茶」の袋を開けて、まずは大きく香ってみてください。「甘い」「香ばしい」「さわやか」など、いままで嗅いだことのない新しい感覚が得られるはずです。

▽甘く香るって、どういう意味なんだろう。

特徴その2「色が緑」

「香る粉末茶」の第二の特徴は、色が緑色であることです。

二つ目の特徴は第一の特徴と表裏一体です。色がほうじ茶のそれになって、香ばしい香りがする、というのは当たり前のお話ですね。

「香る粉末茶」は煎茶の緑色をしているにも関わらず、香るかどうかにこだわった商品です。通常であれば生臭い印象を残す「緑」色。そこに爽やかな香りが乗っているギャップを楽しんでいただけます。

▽色は確かに茶葉の緑色。ほうじ茶の色ではありません。

特徴その3「後味さっぱり」

「香る粉末茶」の特徴その三。後味さっぱりです。

実際に飲んでみて、後味はどうかと言えば「さっぱり」という表現がぴったりきます。ほうじ茶のような「すっきり」とはまた違う方向性。また、通常煎茶を飲んだあとの「ほろ苦さ」とも違います。

カフェインを含有しつつ、後味さっぱりな「香る粉末茶」をぜひご堪能ください。

▽しかも後味すっきりとは・・・

こんなシチュエーションで

「香る粉末茶」はこんな方々に飲んでいただくべく開発いたしました。

  • 気分転換のおともに→香りからマインドを変えてみよう!
  • 忙しくてもいいお茶が飲みたい→急須がなくても抹茶や粉末茶のように手軽に飲もう!
  • 外国人の方々に→日本の美味しい文化を手軽に楽しもう!
▽この香りで気分転換してみませんか。

チラシはこちらから

香る粉末茶はプレーンを含む六種類のヴァリエーションが可能です。各チラシはこちらから。

画像をクリックするとPDFが開きます。


静岡抹茶プラス / 三重抹茶プラス / 八女抹茶プラス / 宇治抹茶プラス / 鹿児島抹茶プラス

お問い合わせ

百聞は一見にしかず。みなさまからのご質問をお待ちしています。