川村翠香園の特徴

翠香園の特徴について、会社概要と設備案内の記事をご覧下さい。

会社概要


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設備案内

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安全について

翠香園工場内での食品安全の取り組みについてご説明いたします。

  1. お茶の品質管理を企業の存続に関わる重要な事項の一つであると位置づけています。提供するお茶の安全を第一として、必要な措置を講じて製品の向上に日々努めています。
  2. 食品関連法令等により、要求される事項を遵守いたします。
  3. 製品に関する正確な情報をお客様に提供するために必要な取り組みを行ないます。
  4. 工場内での食品安全の取り組み

川村翠香園では、生葉を蒸して乾燥させた“荒茶”を仕上げ焙煎して、煎茶を製造しています。生葉は屋外の畑で作られているので、刈り取る際に、小石や金属や昆虫などの異物が混入されている可能性があります。そのため、工場内で取り除けるように、マグネットや異物除去機を導入しています。

マグネットは廻篩機に4000ガウスの磁石が3本、ロールカッターに2000ガウスが2本、マイクロドラムの投入口に1000ガウスが2本と各袋詰め機械の投入口についています。

焙煎後のお茶は、必ず異物除去機を使用して、異物を除去してから出荷や、袋詰めなどの加工を行なっています。

袋詰め後は、ウェイトチェッカーと金属探知機で商品の検品をしてから出荷となります。

お問い合わせ

安全対策について、みなさまからのご質問をお待ちしています。